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ダイエットの為なのか、ダイエットにともなうストレス発散のためなのか、大豆ですからSOYJOYを大人買いしました
こんなホッテントリを鵜呑みにする訳じゃないけど、低GIというのはやはり重要かと
買ったのは楽天のくすりの勉強堂という店で、12本入りが960円(税込み1008円)と、1本あたり80円です
税込み5250円以上で送料無料なんで、6セット72本合計6048円の大人買いに・・・
こんなに買ったら余らせて腐らせてしまうんじゃ?ってちょっと心配になりますが、嫁と娘も気に入ったようなので、おそらく一ヶ月でなくなります(笑)
2006 年 9 月 2 日 – 10:51 AM
ITメディアに
楽天はなぜWeb2.0のプラットフォームになれないのか(上)
なんて記事が出てます。
Web2.0なんて『定義できてない言葉に対しての検証』って、ハナから不毛な作業をするライターのかたはさすがプロだなって気はするんですが、そんないじわるはおいといて、楽天に限らず日本の企業はWeb2.0のプラットフォームになりにくいだろうな、ってのは思うところがあります。
『Web2.0』は『囲い込み』ではない
日本の企業のCGMやバイラル(口コミ)の活用は、ユーザーやマーチャントの『囲い込み戦略』の一環で、同じようなことをしていても『Web2.0』とされているサービス群とは異質なものになってるよう感じます。
楽天は特に顕著で、元記事でも引用されてますが、三木谷氏から
「実は楽天グループは1500万件以上のユーザー発信型コンテンツを蓄積、日本最大規模」
なんて説明があったことが象徴的です。
この発言は裏を返すと、外から見たときに「楽天さんが囲い込んだお客同士が遊んでるようにしか見えない」って状況を示唆しています。
〜1500万件以上のユーザー発信型コンテンツを、直接使ってない人も知らないうちに使ってる〜
ような状況なら少しは『Web2.0』っぽいんですけどね。
日本のインターネット系企業って、この『囲い込み』で成功して生き残ってきたってとこが多くないですか?
ボトムアップに見えるWeb2.0という世界への順応には、実はトップダウン型のものすごく大きなパラダイムシフトが求められてるのかもしれません。
だからと言って『囲い込み』で成功してきた会社の経営陣が
ウチも今日から『囲い込み』は捨てる!『Web2.0』だ!『オープンソース』だ!『CGM』だ!『プラットフォームの開放』だ!
なんて言い出したら、社員はすごく不安になりそうですけど。
2005 年 12 月 13 日 – 7:38 AM
Japanって単語に「漆器」って意味があるんだってね〜
それはそうと、もうすぐ正月であります。おせち情報はだいたい揃って、なんだかんだで一部作って$100ぐらい買うだけにしようという気になってきたんですが、問題は外ヅラです。
おせちにおける外ヅラとは、やはり重箱ですよ重箱。漆器の重箱。ミツワでプラスチックのが売ってましたが、あれを買うならもう皿でいいです。
あ、ミツワといえば$399の四段重がもう売り切れってなってました。ベイエリアのお金持ちの方々おそるべし!
で、重箱なんですが、EMSで海外発送してくれる漆器のしもむらで物色中です。
お正月特集で重箱や御屠蘇、雑煮の椀が特集されてるので見てるのですが、漆器って高いのね・・・
写真みて欲しいと思うのは軒並み高いです。完全にマーケティングの餌食になってます。
10万円の重箱を買ったとして、がんばってこれから40年毎年おせちを詰めたとしたら、一回あたり2500円。プラスチックのだと毎年新品が買える値段ですな、う〜ん・・・
と、重箱の値段に愕然としながらも、親馬鹿パワーは全開で、女の子用ベビーセット(10,500円)がものすごく欲しくなってしまいました。
(男の子用はこっち)