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買った本(いまから読む)

鴨ちゃんの「遺稿集」
これは命日の発行なんですね。早いなぁ・・・


そして「なにわ友あれ(3)」
このマンガはいわばDQN度高いんですが、かなりピンポイントで面白いのです。
ワンダーシビックは最強です!ブイテックに負けないぞ(笑)

我が妻との闘争(1)

MacPeople
Creative Commons License photo credit: shio

「我が妻との闘争」のコミック版がついに発売です

我妻との闘争(1)

丁度僕が日本に帰ってきたとき連載が開始されて、コミックチャージの最初の号は買ったのですが、雑誌を続けて買う習慣がまったくなくなってしまったので、コミックで読めるのは嬉しいですね

2008年2月に買った本

Barnes & Noble and Wreath
Creative Commons License photo credit: brainwise

コンビニでついふらっと買ってしまった本。
一個人:大人のラーメン大賞一個人 特別編集
大人のラーメン大賞

しかしこの本のおかげでちょっとした事実が判明。

載ってる店は基本東京ばっかりですが、としむねさんによる京都ラーメンの特集もあります。

2008年2月に買ったコミック

Kagebunshin no Jutsu!!!
Creative Commons License photo credit: katsuboy

amazonの注文履歴をチェックして書いてるんですが、マンガばっかり買ってますね・・・

さよなら絶望先生 11さよなら絶望先生 12

賭博覇王伝零 2
特上カバチ!!-カバチタレ2 12 (12)(amazonに写真なし)

しかし、それぞれまったく発売日に買ってません。そういう意味ではまったく情熱的ではないのです。

奇食ハンター

奇食ハンター1奇食の館という、とってもステキなサイトから派生した作品

自称インチキグルメの僕としては、買わないわけにはいかないのでした。

同じ作者の「ガタピシ車で行こう」というコミックをずっと買っていたのですが、最近出ないなぁ、と思ってたら、連載自体が「奇食ハンター」に切り替わってたそうな^^;

しかし、「奇食の館」はアンテナに入れてまでチェックしてたのに、連載開始には全く気が付いてなかった・・・(笑)

騙されずに楽しむ

ギャンブル社会学で有名な谷岡センセイの本
ほとんど情報操作だろっ!?って感じのデタラメ・インチキ調査が蔓延してますが、問題点を的確に次々と指摘するこの本は、読んでいて痛快ですらありました

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話題の本

珍しく話題の本を読んでみた
「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学」
ちょっと前の「さおだけ屋〜」ってのとかぶってるけど、そっちは書評読んだだけで、明らかに時間の無駄っぽいと思ったので読んでません(笑)

「裏会計学」ってのが本の中身をばっちり表してます。
「裏」といっても「表」と一体の「裏」ですよ。関係ないとおもってるあなたのそばにもある「裏」です(笑)

まじめなサラリーマンにはつまらないかもしれませんが、この本に出てくるような「シャチョーさん達」が知り合いにかぶったりすると親近感がもてて面白く読めるわけです。
銀玉親方や高須センセイのエッセイとかぶってる気がするんで、そういうのが好きな人はいいかも。

「食」関連本

珍しく食い物というよりは「食」関係の本を買いました。
# 食い物関係はしょっちゅー買ってる



衝動買いってわけじゃなくて、購読している「安心!?食べ物情報」というメールマガジンの著者さんの本と、まともな知識をフォローしてくれそうな本を選んだつもり。
このメールマガジン、購読者がまだ4868人しかいないんですが、100万人ぐらい購読したほうがいいと思う。

話はそれるけどバックナンバーのページがRSS吐いたりしたら、RSSリーダーでも読めるのにね。
なんでもRSSでつくったRSSは、見出しは見事に取り出してくれるけどリンクまでは取り出してくれないんだよなぁ・・・

赤ちゃんがすやすやネンネする魔法の習慣

こないだ届いた本の中に、「赤ちゃんがすやすやネンネする魔法の習慣」というのがあって、さっき嫁はんが読んでました。

ところで、娘が寝てくれません。いま娘を抱きながらこのエントリを書いていますが、彼女はキーボードを叩く指とディスプレイをなにやら楽しげに見ています。

そして、案の定なんですが、嫁はんはぐっすり寝ています。「嫁はんがぐっすりネンネする魔法の習慣」は、本を読まなくてもウチにはあるようです。

あけおめことよろ

これが新品?
皆様あけおめことよろです

巷ではRubyな人が増えているようですが(そうでもないか?)、そーいえばPythonを見る機会がなんとなくあるのに、なんとなく読んでるだけじゃマズいかなってことで、去年、ついに「初めてのPython」なる本を注文しました

年を越えてようやく届いた「初めてのPython」は、新品なのにいきなりボロボロで、1ページも開く前にすっかりPythonの人になった気がしてしょうがないです