北海道の山猟・川漁—山の人(熊)に学んだあれこれ
山崎 義郎 (著)
街と暮らし社
1575円
★★★★★
東京出張中の空き時間に寄った本屋で買った本ですが、僕の中に燻る「釣り欲」だとか「野草喰う欲」あたりにものすごくマッチしていて、ちょっとバイブル状態です。
著者の方は働きながらも山や川に行きつづけ、早期退職後に「職漁者」になりたいという憧れのもとに生活をされているのですが、「職漁者」とはいえ、年金暮らしがベースであることが現実的。けど、そこが逆にまたイイ!
北海道の山猟・川漁—山の人(熊)に学んだあれこれ
山崎 義郎 (著)
街と暮らし社
1575円
★★★★★
東京出張中の空き時間に寄った本屋で買った本ですが、僕の中に燻る「釣り欲」だとか「野草喰う欲」あたりにものすごくマッチしていて、ちょっとバイブル状態です。
著者の方は働きながらも山や川に行きつづけ、早期退職後に「職漁者」になりたいという憧れのもとに生活をされているのですが、「職漁者」とはいえ、年金暮らしがベースであることが現実的。けど、そこが逆にまたイイ!
Amazon Web Serviceからメールがきて、あんたのアカウントの電話番号をちゃんと認証せなアカンよって言われました
1. Go to http://aws.amazon.com/ec2/validate, or copy and paste this url into your browser. Then log in to your AWS account.
2. You will be presented with a validation web page, which will prompt you to enter a phone number where you can be reached – enter the phone number and click the “Call me now” button. You will receive a call within 15 seconds.
3. AWS will display a 4-digit PIN number on the validation web page and will call you. Please answer the incoming call, then enter the PIN on your phone keypad. Entering the displayed PIN on the phone keypad will complete the verification process.
0. http://aws.amazon.com/ec2/validateに行ってサインインする
1. 「1. Provide a telephone number 」で国コード(+81)選んで、電話番号入れて、「Call me now」押す(080から始まる携帯電話番号でOKでした)
2. 「 2. Call in progress 」が開いて4ケタの数字(PINナンバー)が表示される。そしてわけのわからん発信元(笑)から電話がかかってくるので、それに出て、表示されてる4桁のPINナンバーを入力
3. ちゃんとPINナンバー入れたらすぐに「 3. Identity Verification Complete 」になるはず。
よくできてるなぁ〜、というのが感想です!
チラ裏なメモです。
varnish-2.0.4-1.el5.src.rpm
をもってきてrpmbuildすると・・・
—- v1 VCL compilation got 200 expected 106
—- TEST FILE: ././tests/v00017.vtc
—- TEST DESCRIPTION: VCL compiler coverage test: vcc_acl.c
FAIL: ./tests/v00017.vtc
===============================================
1 of 130 tests failed
Please report to varnish-dev@projects.linpro.no
===============================================
と、testsでコケてbuildできない。
http://varnish.projects.linpro.no/ticket/356
に登録されてるのとまったく同じ問題なんだけど、closeされてる。
DNSといえば、dnsmasq使ってるんで、相性的な問題かも?ってことで、/etc/resolv.conf のnameserver欄をコメントアウトして、DNS引けない状態にしてbuildしたら、無事とおりました。
以前買ったこの本
遊び図鑑—いつでも どこでも だれとでも (単行本)
奥成 達 (著), ながた はるみ (イラスト)
福音館書店
1680円
★★★★★
少し野草のことも書いていて、野草の食べ方なんかも書いてあるので読んでみると・・・

はっきりと
キクの花の代わりにお刺身にそえたり、
と書いてます。
「タンポポを刺身の上にのせる仕事がはじまるお・・・」のAAを見る度にやらない夫よろしく『菊だろ』とココロの中でつっこんでたのですが、つっこめなくなってしまいました。
りょすけ?d(断じてブログではない)のほうに書いたんですが、ソーシャルブックマークを「deliciousのみ」から「はてなブックマーク+webhook+その他いろいろ」という体制に変更しました。
で、一昨日Buzzurlというところのものを足してみて、そのついでに過去のブックマークを移行したら、月間ユーザーランキングでいきなり一位になるというハメに・・・

一位なのに返信もないしグーされてもないし読者もいない、なんという恥ずかしめ!(笑)
京都SWITCHに「新福菜館のカップ麺を食べてみた」ってのを書きました。
味的には・・・おもしろいけどおもしろくないというか、若干スープが甘かった気が・・・!?
乾燥ネギがちょっと残念というか、もうちょっとこだわって欲しいところでした
TechCrunchには
「これでRSSは完全に死んだ:FeedburnerのCEO、Dick CostoloがTwitterのCOOに」
なんて記事がありましたが、とりあえずRSSもまだまだ生きてるんで、いろいろ見てみてます。
# 生き死にで言うとむしろtwitterのAPIのほうが・・・(笑)
で、ここのWordPressにはPubSubHubBubのプラグインを導入済みなんですが、rsscloudのプラグインも入れてみました。
ざーっとみたところ、rsscloudとpubsubhubbubの違いで、pubsubhubbubのhubが独立してるってのがあるかと。
# 逆にrsscloudのcloudは大味な印象
これはけっこう大きい問題で、WPでプラグインとりあえず使う分には大差ないですが、rsscloudのプラグインにはpubsubhubbubでいうhubの部分が入ってるんで、メンテは気をつかいます。
hubの部分が入ってるというのは、購読者への通知をプラグインから直接行うってことで、購読者が増えたら記事を公開するときの処理がとんでもなく重くなる予感も・・・
そして、RSSを吐くアプリに実装するのはpubsubhubbubのpubだけのほうが圧倒的に簡単です
というわけで、個人的にはWP以外のブログアプリが今からpubsubhubbubをサポートすることはあってもrsscloudをサポートするとはちょっと思えない感じです
–
参考URL
* HowTo: Implementor’s guide to rssCloud – rsscloud.org
* Draft: PubSubHubbub Core 0.2 — Working Draft – googlecode.com
自前アプリでPubSubHubBubのpubに対応するのをやってみたので、とりあえずメモしたものをブログに載せときます。
PubSubHubBubのpubサイト、すなわちRSS2.0またはATOMフィードを出力するWebサイト/Webアプリケーション
(注意)
文中の
YOUR_RSS2_FEED_URLはpubサイトのRSS2.0フィードのURL
YOUR_ATOM_FEED_URLはpubサイトのATOMフィードのURL
を示す。
hubサイトとして http://pubsubhubbub.appspot.com/ を利用する
* rss要素にatomのNSを入れる
(例)
<rss version="2.0"
xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
* atom:link rel=”self” と atom:link rel=”hub”を<channel>の中に入れる
<atom:link href="YOUR_RSS2_FEED_URL" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
* link rel=”self” と link rel=”hub”を入れる
<link rel="self" type="application/atom+xml" href="YOUR_ATOM_FEED_URL" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
http://feedvalidator.org/ で確認
エラーではないが、
* line 12, column 62: Unregistered link relationship: hub [help]
<atom:link rel=”hub” href=”http://pubsubhubbub.appspot.com” />
こんなRecommendationsが出るが、気にしない、というかむしろ正しい。
http://pubsubhubbub.appspot.com/publish
のPublishフォームにフィードのURLを入力し、Publishを行う。
下のPublisher Diagnosticsフォームに同じくフィードのURLを入力し、「Get info」を押して
Topic Details – YOUR_ATOM_FEED_URL
Could not find any record for topic URL: YOUR_ATOM_FEED_URL
みたいなメッセージがでる。
Livedoor ReaderなどのPubSubHubBub対応クライアントでフィードを購読し、Sub側に現れてもらう。
下のPublisher Diagnosticsフォームに同じくフィードのURLを入力し、「Get info」を押して情報が出力されればOK
hubサイト http://pubsubhubbub.appspot.com/ に対して、以下のパラメータをもつPOSTリクエストを送信する。このPOSTリクエストは application/x-www-form-urlencoded形式のContent-Typeで送信する必要がある。
phpのcurl関数で書くとこんな感じ
$ch = curl_init();
curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'http://pubsubhubbub.appspot.com/');
curl_setopt($ch, CURLOPT_POST, true);
curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTDATA, 'hub.mode=publish&hub.url='.urlencode('YOUR_ATOM_FEED_URL'));
curl_exec($ch);
curl_close($ch);
※ POSTDATAをarrayで渡すとapplication/x-www-form-urlencodedにならないハズなんで注意
思いつき大百科辞典 BOOKS POOKA (大型本)
100% ORANGE著
学習研究社
1680円
★★★★★
これはプレゼント用
遊び図鑑—いつでも どこでも だれとでも (単行本)
奥成 達 (著), ながた はるみ (イラスト)
福音館書店
1680円
★★★★★
これは自分と嫁用
買ったのは今回Amazonではなく「世界の素晴らしい本屋さんベスト10」に選ばれた一乗寺の恵文社一乗寺店
ラーメンを食べにいくついでに行ったわけではありません(笑)
Amazonでは、人の(ブログの)紹介だとかは買う気になるけど、ブラウズするとなんだか買う気になれない不思議