エコぶってみる

自宅サーバーをPen4から省エネAthlonに更新する計画のついでに、ワットチェッカーなるものを買ってみました。

サンワサプライ ワットチェッカーplus TAP-TST7サンワサプライ
ワットチェッカーplus TAP-TST7
6599円

(エレクトロニクス)
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うちのカッコイイSOHOな仕事部屋(笑)には、『デスクトップ』『ネットワーク』『サーバー』と、それぞれ3台のUPSで構成されてるのですが、それぞれ図ってみると

サーバーUPS 120W
・サーバー P4-3.0GHz アイドル
・GLANTANK 250GHDDx2 アイドル
・外付け(ガチャポン) HDD500Gx2 アイドル

サーバーUPS負荷時 152W
・サーバー P4-3.0GHz DBへの大量データインポート処理(LOAD1.0チョイ)
・GLANTANK 250GHDDx2 アイドル
・外付け(ガチャポン) HDD500Gx2 アイドル

デスクUPS 232W
・PC(アイドル)
・LCD(アイドル)
・スピーカー(無音)
・外付けHDD(電源OFF)
・PS3(電源OFF)

デスクUPS 25W
・PC(電源OFF)
・LCD(電源OFF)
・スピーカー(無音)
・外付けHDD(電源OFF)
・PS3(電源OFF)

ラックUPS 47W
・FAX兼プリンタ
・光アダプタ
・光電話アダプタ
・ルータ
・スイッチ
・充電器(カシオ)

デスクトップの電源を切って仕事していないときでも、120+25+47の合計187ワット消費してます。60Wの電球3つぶんですから、けっこうなもんですね。

今回サーバールーム(押入れ)を一掃するということでと、Pen4サーバーとGLANTANK、ガチャポン外付けHDDを全部廃止して、一台のLinuxデスクトップ兼サーバーにする予定です。
アイドルで100W切れたらいいんだけど、そんなにうまくいくかどうか・・・

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