「コンテンツをやりたいWebプログラマ」との雑談でした話を整理してます。
ホームページ、CGM、Webサイト
- 全てが人為的、手作業による構築(ツール云々はおいといて)
- オリジナルコンテンツが作成される
Planet、FriendFeedなどのアグリゲータサイト
- テーマにそった選定が人為的、収集は自動的
- フィードを通してコピーされたコンテンツ
- 「テーマ」や「友達」というくくりで、程よい『空気感』がつくりやすい
ネタ蔵などのキーワード収集サイト
- キーワードの選定が人為的、あとは自動的(場合によってはスパムサイトになりえる)
- フィードやAPIを通してコピーされたコンテンツ
- 『空気感』はサイト独自のものになり、コピー元の作成者が文句をいうこともありえる
検索エンジン
- 全てが自動化されている、作成されたアルゴリズムが全て。アルゴリズムは日々進化?しているはず
- クローラーがコピーしてインデックスしたコンテンツ
『コンテンツをやりたい』人なんで、当然メディアとしてのWebサイトに興味が強く、こういう話になりました。
だから特別なサービスや機能を提供するWebサイトってのはこの分類には入ってません。
