e-Taxへの道 その2 まずは一敗


郵送で送った住民基本台帳カード交付申請書ですが、突っ返されました

市民窓口課から電話がかかってきて、なんでも、写真の解像度が低くて、スキャンしたら見えないからダメだそうな・・・

家でフォト用紙に印刷した写真を使ったのですが、写真屋で撮れということらしい
まあ、家で印刷するにしても、もうちょっと高級なフォトプリンターが必要なのかな?

しかし、スキャンしたらって・・・だったら最初っからデジタルデータ送らせろよって気がしまくり
住民基本台帳カードは交付時に窓口まで行かなきゃいけないんだから、申請書自体をデジタルでの受付にしたって全然良いのに

なにはともあれ、先ずはお役所様に一敗です

とりあえず証明写真の機械で400円の出費
連絡が留守電に入っててかけなおしたので電話代10円
# もちろん、留守電に要件を入れればかけ直す必要もなかったのに!
前回の封筒代80円と、もう一度送りなおすので合計して、申請までに570円の出費
あとは住民基本台帳カードの受け取り時に500円、電子証明書の受け取りにも500円必要なので、1,570円使うことになりそうです

もしオンラインで申し込みできてれば、証明写真と通信費は不要でしたし、森林資源はもちろんのこと、証明写真の機械を探してドライブするハメになったガソリン代も節約できましたけどね;p

けど、単に負けを認めてるわけで、怒ってるわけではないのです。どのみち570円ではMacBook Airは買えませんから

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2個のコメント

  1. ダニー
    2008 年 1 月 23 日 11:07 AM に投稿 | パーマリンク

    某かもくんの様な計算で〓〓〓。
    そういえば以前送った、CA州からのRefundは申請した??

  2. 2008 年 1 月 23 日 2:46 PM に投稿 | パーマリンク

    あのリファンド申請、用紙印刷して、こないだ掃除したらその用紙が行方不明に(笑)
    USのTaxも大量refundゲトせねばならんし大忙しや〜

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