デスクトップ(TV録画とファイルサーバ)のFC5は落ち着きましたが、ノート(メイン環境?)は結局FC3のままです
理由はわりと保守的というか消極的な感じですが、せっかく日本語ボールドがでるようになったのに、freetypeのcjkfontsパッチはあたってないので、ちょっと満足できる品質にならないってのが大きいです。他には、ファイルシステムがいまだEUCなので移行がやっぱりちょっと億劫だったり、そんなのです
特に日本語フォントのほうは、freetypeのautohint-cjkfontsパッチを自力であてようかと思ったら、バージョンが変わっててファイル構成から全然違うので手が出ない状態・・・
せっかく買ったヒラギノをちゃんと綺麗に使いたい僕は、やっぱりとりあえず我慢することにしたのです
で、Fedora Core 3ですが、保守がFedora Legacyに移管されちゃったので、The Fedora Legacy Projectのリポジトリの説明ページをみてaptのソースとyumのリポジトリをいじっときました
話はそれますが、ぬるぽwikiのほうで
ってのを整理中です。
# しかし、mplayer/mencoderってユーザーって少ないんだろうか?2chのDTV板にスレがあってもいいぐらいはいるんじゃないと思ってたんだけど・・・
あと、mp4boxをちょっといじって、mencoder+mp4boxでiPod用動画を作れるようにしたいかも、できればTV録画を毎日自動的にポッドキャストってやつを(電車通勤ではないですが)
2個のコメント
むぅーMovie to Portableってしょぼんぬレポートのみですか。
まぁ、書かれるレポートってしょぼんぬのものがおおくなりがちなので、仕方ないかなとは思いますが。
SonyのImageConverter2よりはよさそうだったので、期待していたんです。
変換君とかで十分いい出来だしなぁ〜
QVGAサイズで品質の差はつきにくいし、有償ソフトには厳しい部分かも