xen@FC4苦戦中なんて書いといて、その後こっちで書くの忘れてたのですが、公式バイナリ版を使って
- xen0 - FC4 kernel-2.6 php4/mysql-3.x/postgresql-7.x環境
- xenU - FC4 kernel-2.6 php5/mysql-4.x/postgresql-8.x環境
- xenU - CentOS3 kernel-2.4 php4/mysql-3.x/postgresql-7.x環境
- xenU - CentOS3 kernel-2.4 php5/mysql-4.x/postgresql-8.x環境
- xenU - CentOS4 kernel-2.6 php4/mysql-3.x/postgresql-7.x環境
- xenU - CentOS4 kernel-2.6 php5/mysql-4.x/postgresql-8.x環境
と、派手な感じに安定稼働しております
作業の詳細はxen日記その4にありますが、ポイントは
- xenオフィシャルのバイナリ版だと2.4と2.6の両カーネルが付属してるので、環境構築が楽チン
- それでもやっぱりファイルシステム含めてブート環境の構築は大変
ってわけでした。
特に、FC4のパッケージングから2.4xen-Uカーネルつくるのなんて気が遠くなる作業かと。
で、せっかくなのでCentOS3とCentOS4のxen用ディスクイメージでも配布しようかと思いましたが、1Gサイズのイメージをgzipしても170Mとかになったのでへこたれました。
2個のコメント
xenとは関係ないけろ、postgre 8.1はどうなの?ハヤイんすかね?
う、まだパッケージングしてない<PostgreSQL8.1
けど、来週ぐらいにやるかも